つれづれ思いつき日記

なぜ、内柴容疑者の「同意の上だった」に違和感を感じないのか?

内柴容疑者の逮捕についての報道で 「納得できない。合意の上だった」と本人が供述している点がおかしいと思った人はいないだろうか?
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そもそも、誰だって内柴容疑者の立場なら まず。「やっていない!」 と言うだろう。 だって、柔道家内柴といえば、 奥さんや息子のエピソードなども踏まえて 金メダルの印象が強いからだ。 つまり、よき夫、強い父の柔道家内柴が 妻以外の女性と寝たことに関して「納得できない。合意の上だった」と 主張しているのだ。 明らかに事実はあったということなのだ。 このことから察するに、これひとつではないと思われる。 指導者という立場であって、 同意の下ならOKというのなら 訴えてる内容は「俺は不倫したぜ?でも同意なら、問題ないだろ?」 と言うことになるのではないか?? 論点は、性犯罪としては違いますよ! というところに焦点を絞っていて、 不倫とか教え子とSEXとかそういうところは論点にしていないところに 内柴容疑者の常識のなさが垣間見える。 ちなみに 週刊ポスト12月16日号では
地元柔道関係者はこういう。 「内柴は若くルックスもいいし指導も丁寧だった。女子部員には慕われていて、何人かとは親密な関係になっているという噂もありましたね。他にもセクハラを訴え出る女子学生がいてもおかしくはない」 内柴3 件の自宅で整骨院を営む妻も動揺しているようだ。一家をよく知る関係者は、「内柴3 件さんの奥さんは親しい人間に、熊本からの引っ越しを相談しているようですね」と語る。 まだまだ火種がくすぶるセクハラ騒動――当の内柴は、本誌直撃にこう述べている。 「僕を吊るし上げるぐらいならもっとできることがあるんじゃないですか。今文句言われている数の倍以上は(柔道で)貢献というか、人の世話をしてきています。

デヴィ夫人が内柴容疑者を擁護 批判渦巻く中で賛同の声も

準強姦の疑いで逮捕された内柴正人容疑者(33)について、タレントのデヴィ夫人がブログで擁護を始めた。また、内柴容疑者の周囲からも容疑に異論の声が出て、波紋を呼んでいる。 続きは「J-CASTニュース」へ J-CASTニュース

元柔道金メダリスト・内柴正人、準強姦容疑で逮捕

警視庁捜査1課は2011年12月6日、10代の女子に酒を飲ませて乱暴したとして、アテネ、北京両五輪の柔道男子66キロ級金メダリストの内柴正人容疑者(33)を準強姦(ごうかん)容疑で逮捕した。 続きは「J-CASTニュース」へ J-CASTニュース

 

楽しんご芸能界には「未練なし」って (メ・ん・)?

え??楽しんご芸能界 引退しちゃうのか??
と、あまりにも紛らわしい題名だったのでついつい読んでしまいました。 <楽しんご>流行語大賞の“一発屋ジンクス”気にせず 芸能界には「未練なし」 “ 今年流行した言葉を決める「2011 ユーキャン新語・流行語大賞」が1日発表され、お笑い芸人の楽しんごさんの持ちネタ「ラブ注入」がトップテン入りし、楽しんごさんが喜びを語った。芸人のネタが同賞にノミネートされると人気が落ちるというジンクスがあるが、「意外とまだ消えないんだな」と自虐ネタで報道陣を沸かせ、「とりあえず、来年そう(人気が落ちたら)だったら、普通のオカマに戻って、整体師やろうかな」と話し、芸能界には「全然未練ないんですよ」と言い切った。” 引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111202-00000002-mantan-ent とありました。 いやぁ、これは紛らわしいw でも、一発屋として消えても食べていく道はあるということですよねw 楽しんごといえば、 おそらくこの12月忘年会のネタとしても 結構取り上げられそうですwww 今年の忘年会のネタは この楽しんごや
AKBとか
少女時代・KARAとかが人気かなって思ってみちゃいます。

 

「ないわ〜〜」 漫画・アニメの実写化

ドラマや映画が続々と実写化しているものの その実写化に対しては、約6割の人が嬉しくないという 回答をしている。 次の大きな実写化はらんま1/2
“ 漫画やアニメ、ゲームは、日本が世界に誇るサブカルチャー。諸国に比べて良質な作品に恵まれているだけに、これらの実写化が増える傾向にあることは、必然の成り行きなのかもしれない。しかしこの流れに反し、漫画やアニメの実写化が【嬉しくない】と答えた人の割合は、男女・世代別とすべてで6割以上。男女別に見ると「男性」(68.0%)、世代別では「20代」(73.1%)がそれぞれ最高値を記録した。一方で、【嬉しい】(とても嬉しい:3.8%、まあ嬉しい:31.0%)と返答したのは34.8%。その中で、実写化に最も好感を持っていた世代は「30代」(39.6%)で約4割を占めた。 ” 引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000337-oric-ent ドラマや映画での実写化の背景には ドラマや映画ばなれが進んでいる現状がある。 興行的に少しでもペイできるものをと考えると マンガなどの原作ファンを巻き込んだ展開を出来ないか? と考えるのは当たり前。 しかし、今回のアンケートでは 必ずしも、ファンは実写化を快く思っていないことがこれではっきりしたということになった。 最近のアニメドラマ化作品は↓